さんたんだ歯科医院
おもしろ歯科情報
歯も年をとる?
歯も身体の一部ですから、年齢が上がるにしたがって徐々に変化していきます。

日本人(黄色人種)の歯が最も白い頃は幼児期から青年期
、ちょうど永久歯ができ上がった頃で、それ以後は徐々に明るさが失われ、黄色味が濃くなっていきます。

また、歯の形も徐々に変化していきます。
たとえば、
上の前歯は軽く□を開けた時、その先端が上唇から1〜2ミリ見えるのが普通です。
しかし、年齢が上がるにつれ、先端がすリ減って徐々に見えにくくなってきます。

歯も身体と同じで、年齢が上がるにつれ変化する。
これは
自然なことなのです。
歯と体が喜ぶカルシウムたっぷりの健康お料理レシピ
あしたばとサクラエビのかき揚げ
<材料(2人分)>
あしたば
50g
ねぎ 1/4本
サクラエビ 大さじ4
小麦粉 大さじ1と1/2
とき卵 1/4個分
冷水 大さじ2
少量
揚げ油
 <作り方(所要時間約30分)>
  1. あしたばは手でちぎる。ねぎは縦に細くなる。 
  2. ボールに@とサクラエビを入れ、小麦粉小さじ1をふり入れ、さっと混ぜる。 
  3. とき卵に冷水を加えて混ぜ、残りの小麦粉と塩を混ぜ、Aを加えてからめる。
  4. 170〜180度に熱した揚げ油にBを1/4量ずつスプーンなどですくい入れ、ときどき返しながら2〜3分かけて色よく揚げる。
     
 <1人分の栄養>
カルシウム143r ビタミンK122μg エネルギー111kcal 塩分0.7g

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