さんたんだ歯科医院
あなたも“歯科通”になれる・・・!? 歯科医が出題する“歯とお□”のクイズ
あなたも“歯科通”になれる・・・!?
〜 歯医者が出題する
      “歯とお□”のクイズ 〜

“歯みがき”は今や現代人にとっては当たり前の習慣となっていますが、数千年前の日本には歯みがきをする習慣はありませんでした

日本に歯みがきが伝わったのは “6世紀頃” といわれていますが、当時は貴族や僧侶など知識階級の人たちの間だけで行われているもので、一般庶民の間ではまだ歯みがきは行われていませんでした。 さて、ここでこんな問題を出題!


   【Q】“歯みがき習慣”が現代のように身近になったのは、
      いったい“何時代”からでしょう?



       @鎌倉時代から(1185〜1333年)

       A江戸時代から(1603〜1868年)

       B明治時代から(1868〜1912年)

       C昭和時代から(1926〜1989年)


                       【 回答は「歯のはなし」のページに!】

昔の歯ブラシ
歯と体が喜ぶカルシウムたっぷりの健康お料理レシピ
タコむすび
<材料(2人分)>
タコ(ゆで) 100 g
米・水 各1合
コンソメ 小さじ2
かいわれ大根 適量
 <作り方(所要時間約分)>
  1. タコはひと口大に切る。
  2. 米を洗い、水気をきって炊飯器に入れ、水とコンソメを加えて軽くまぜる。
  3. A@を入れて炊飯し、炊き上がったらまぜて4等分しておむすびにし、お皿にのせてかいわれ大根を飾って完成です。
     
 <噛むかむワンポイント>
   
タコの色がごはんにうつり、ほんのりピンク色で
   可愛らしい洋風炊き込みごはんです。タコは細か
   く切りすぎると噛み応えがなくなるため、1〜2cm
   の大きさがちょうど良いでしょう。噛み応えをアッ
   プさせるためにタコの量を増やしてもよいでしょう。


 <1人分の栄養>

・エネルギー………310kcal
・食物繊維……………0.4g
・塩分…………………1.2g


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